関西地区の温泉・スーパー銭湯を巡った紀行です。

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白浜の飲食店街、銀座横丁にある足湯です。
白浜銀座 足湯横丁(和歌山南紀白浜温泉)

ここの飲食街は非常に夜訪れるのが楽しそう。
白浜銀座 足湯横丁(和歌山南紀白浜温泉)

気軽に食えるラーメンやおでん、お好み焼きなどから、
本格的なクエ料理までとその種類は多彩に揃えられていて、
白浜の夜をぶらぶらするにはちょうどええ感じ。
その料理と酒を味わいながら足湯できるのは考えましたね。
ただ、冬は寒すぎて、あまり長居できないでしょうけど。
今回昼間に立ち寄ったのでその屋台雰囲気は味わえませんでした。

その泉質表。
白浜銀座 足湯横丁(和歌山南紀白浜温泉)

白浜の泉質です、特に他の足湯施設と変わらないです。

こんな手湯もありました。
白浜銀座 足湯横丁(和歌山南紀白浜温泉)

「弁慶産湯の釜」。
ヌルツベの白浜のお湯ですけど、ここに手入れてたら料理食えないな(^^;)

季節の良いとき(春、秋)に訪問したい足湯でした。

住所:和歌山県西牟婁郡白浜町銀座通り
電話:ホテル 白浜館(0739-43-5151)
営業時間:16:00~24:00
定休日:無休
利用料金:無料


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今回の奈良・和歌山縦断旅の最初の立ち寄りにしようと思っていたのがここ。
以前に、ここ湯の峰温泉公衆浴場には来たことがある。
湯の峰温泉公衆浴場の普通湯記事はこちら!
湯の峰温泉公衆浴場のくすり湯記事はこちら!


しかし、つぼ湯は待ち時間の関係もあり、未経験でした。
なので、早朝一番にここを訪問しようとやってきましたよ~
湯の峰温泉の「つぼ湯」です。

つぼ湯(和歌山・湯の峰温泉)

到着したのはまだ、朝5時20分くらい。。。
さすがにまだ営業されてないかと思うと、準備始められている。
で、おじちゃんが手招きしてくれて、5時25分には入ることができました。

外はまだまだ真っ暗です。
つぼ湯(和歌山・湯の峰温泉)

見事に一番札をゲット!しました(^^)
つぼ湯(和歌山・湯の峰温泉)

こんな浴槽です。
つぼ湯(和歌山・湯の峰温泉)

その名の通り、3名も入ればいっぱいか。
ただ、この狭さゆえに、その泉質の良さがあるのよね。
白濁した硫黄臭の湯は、否が応にも期待が高まる。

泉質表。
つぼ湯(和歌山・湯の峰温泉)

源泉温度は非常に高いです。
それが源泉かけ流しですから、一番風呂はかなり高いと思っていました。
しかし、手をまずつけて確認すると思ったほどではない。
管理人さんが先に水をうめてくださったのだろうか。
途中、ちょっと熱くなり、5秒ほど水を入れましたが、
ほぼ、その源泉の湧き上がりを我慢して入ることができました。

この小屋の中も・・・
つぼ湯(和歌山・湯の峰温泉)

脱衣所も一緒になっている簡易的なもんですけど、
風情がありますよね~

やはり、温度熱いので、浸かったり、あがったりを繰り返し・・・
つぼ湯(和歌山・湯の峰温泉)

この泉質はやはり水で薄めたくないです。

30分の制限時間もあっちゅう間でした。
この濃い~泉質で、1人750円という入浴料は、
貸切風呂だと思えば妥当か。
しかしカップルでなければ、ここの「くすり湯」でも、
充分に泉質を堪能できるので、高い料金を払うのは不要です。
あと、やはり景色を拝めないのが不満ですね。

住所:和歌山県田辺市本宮町湯の峰
電話:0735-42-0074
営業時間:6:00~21:30(水曜日は8:00~21:00)
定休日:年中無休
利用料金:大人(12歳以上)750円、12歳未満450円


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香川でいいお湯を検索してみても・・・
うーん、なかなかないですね~
ただ、やはり湧いている所には湧いているもんです。
その香川に何カ所しかない、ええ泉質の温泉の一つ、
塩入温泉を今回、うどん巡りの小休止として利用しました。

塩入温泉(香川まんのう町)

山の中の施設ですが、スーパー銭湯並にしっかりと、
設備が綺麗なんですよ。

入ってすぐの所は・・・
塩入温泉(香川まんのう町)

レストランに、野菜の直売もあります。
巨大白菜が200円で売ってたのにはびっくり。

さあ、浴場へ!
塩入温泉(香川まんのう町)

ここは露天はないです、この内湯のみ。
あ、脇に水風呂ありますけどね。
ただ、窓からの風景を眺めることが出来、
光もいっぱいに受け入れており、開放感はあります。
それとサウナも併設されております。
これだけの施設で500円はありがたいですね。

その泉質。
塩入温泉(香川まんのう町)

弱アルカリ泉のそのお湯は、少し白濁しており、
そのぬるすべ度は、こういうアルカリ泉も
あちこち浸かってますが、かなり高いです。
源泉温度からも加温はしてるのは明らか(体感温度41.5度)ですが、
ざーっとかけ流してはいたので、非常に質のよさは素晴らしいです。

外には湯冷ましするスペースもありました。
塩入温泉(香川まんのう町)

山々の景色もなかなかええんで、
ここに露天を作って欲しいところです。

あがってからは。
塩入温泉(香川まんのう町)

休憩処もありますが、場所取りが激しい・・・
マイ毛布をしっかりと、場所取り用に置かれていました。

泉質自体は非常にいいです。
欲を言えば、露天が欲しいかな。。。それも源泉かけ流しのって思います。
あと、地元民の憩いの場となっている(休憩室もそんな感じ)ので、
その辺りを気にせずにいられたら、なかなかええ施設やと思いますよ。

住所:香川県仲多度郡まんのう町塩入718-140
電話:0877-78-3363
営業時間:10:00~21:00(20:30受付終了)
定休日:水曜日・年末年始(12月31日~1月1日)
入浴料:大人500円、小人(3~12歳まで)400円


★この旅は楽天トラベルにて、ビジネスホテル1人3150円で予約できました★
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最近、岩盤浴を1日無制限で利用できるスーパー銭湯に凝っている。
大阪府下にもそういった、ゴージャス系スーパー銭湯が多くなっているのだ。
今回やってきたのは、大阪北摂地域。
高槻や能勢にはええ温泉が湧いている所も多いので、
温泉の質でも期待できるのではとやってきたのがここ、
茨木にあります、彩都天然温泉「すみれの湯」である。

彩都天然温泉 すみれの湯

その時間無制限、岩盤浴はこんな感じ。
彩都天然温泉 すみれの湯

入浴料金とは別に700円で利用できる。
5種類の岩盤浴と、あと、涼める部屋が一つある。
温度別に、せせらぎの部屋、岩塩やら、違った趣向になっている。

彩都天然温泉 すみれの湯

中でも気にいったのは、アメジストの部屋。
ブルーの光りが、その岩盤浴の熱気を癒してくれるような感じで、
すっごく静かだし、落ち着いて入れました。

また2時間毎に、これまた最近流行のロウリュをここもやっていて、
すっごく気持ちよく汗がかけましたです。

冷気房はこんな感じ。
彩都天然温泉 すみれの湯

泡の水流がぷかぷか流れているのを見ると、
こんなの家に欲しいなあ~って思いますね(^^)

岩盤浴の休憩はこんな感じで。
彩都天然温泉 すみれの湯

雑誌類を置いてくれているのはどこでもありがちですが、
なんと、ここはニンテンドーDSを貸し出してくれるんですよ!!
って私、ゲームやんないから関係ないですけどね。
けど、岩盤浴を休憩しつつ、時間無制限に利用するには、ええ暇つぶし材料ですね。

2時間程度、岩盤浴を堪能した後は、温泉施設へ。
まず、探したのは源泉風呂。
露天の一番奥にありました。
茶褐色のすこし半透明のお湯です。
ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(29.4℃、湧出量166L/分) らしいです。
源泉温度は低いのに、温度表示は41度であったので、加温は明らかにされています。
そして塩素臭も微量ながらしましたね。

内湯には人工的に造られた炭酸風呂があったんですけど、
この炭酸の泡付きは貧弱の一言・・・
人工炭酸泉をやってるスーパー銭湯も多くなりましたが、
ここよりすごいの入ってきてますからね・・・

唯一いいなと思ったのは、漢方のスチーム風呂でした。
漢方の香りって、すごく癒されるんですよ。
漢方薬湯なんて大好きですから。

あがってからの休憩処。
彩都天然温泉 すみれの湯

漫画がたくさん置いていました。
寝っ転がりもできるので、ええんですけど、この規模の施設にしては、
ちょっと小さいかな。

岩盤浴も温泉も、中途半端。
ちょっとこじんまりとまとまってるにしては、入浴料+岩盤浴で1400円しますし、
これならば、もっとゴージャスな岩盤浴で、ゆったり過ごす方がいいかなって思います。
温泉の質がもうちょいよければな~って思いますね。

住所:大阪府茨木市清水1-30-7
電話:072-643-4126
営業時間:9:00~翌2:00、土日祝6:00~翌2:00(最終受付翌1:00)
定休日:年中無休 (設備点検のため、休業の場合あり)
入浴料金:大人(中学生以上)700円 子ども(5歳~小学生)350円 幼児(3歳~4歳)100円
チムジルバンスパ:大人700円 子ども350円 3歳未満は利用不可


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白浜にはあちこちに無料の足湯施設が出来上がっています。
この「つくもと足湯」はちょうど、白良浜の近くにあり、
観光客が行き交う賑わっているポイントにあるので、
結構利用観光客が多いです。

つくもと足湯(和歌山南紀白浜温泉)

温泉巡りの合間に少し利用しました。

前には海も広がっているので、景色もなかなかです。
つくもと足湯(和歌山南紀白浜温泉)

また、泉質も。。。
つくもと足湯(和歌山南紀白浜温泉)

白浜の泉温は高いので、どこもが加水されてはいますが、
ここもそうです。
ただ源泉かけ流しであるのは間違いない、ええお湯ですね。

無料の施設であるので、ちょっとした待ち時間や
空いた時間に利用するにはちょうどええですね。

住所:和歌山県西牟婁郡白浜町白浜町
電話:0739-43-5511(白浜観光協会)
営業時間:8:00~22:00(7、8月は7:00~22:00)
休業日:無休
利用料金:無料


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昭和のゴージャス遺産とも言えるホテルシーモア・・・
3回に渡って紹介してきました。
施設編はこちら!
夕食編はこちら!
朝食編はこちら!


ここシーモアで一番期待していたのは料理ではなく、
なんと言っても温泉!
海縁に建つホテルですから、その景観も、崎の湯に近くて、
自家源泉かけ流しを謳っていますからその泉質も期待できます。
ただ、混んでいる時にせわしなく入るのは嫌やったので、
まず、夜中1時くらいに行きました。

泉質表。
梅樽温泉 ホテルシーモア 温泉編(和歌山南紀白浜温泉)

はい、加水は都度温度に応じてですが、基本源泉かけ流し。
何も混じり気がないなとは内湯の大浴場の匂いで分かりますね。
ただ浸かってみると、あんまりクセのない泉質です。

で夜中の内湯大浴場には誰もいません。
梅樽温泉 ホテルシーモア 温泉編(和歌山南紀白浜温泉)

夜中に静かな中、うだーっと一人で大浴場にいるのが好きな私なので、
24時間ずっとやってくれている、こういうホテルはありがたい。

内湯はもう一つ下にもありました。
梅樽温泉 ホテルシーモア 温泉編(和歌山南紀白浜温泉)

ここはさらに海辺に近くなるんですけど、外は真っ暗で何も分からない。
朝、もう一度入ろうと思いましたが、時間ありませんでした。

そして、シーモア名物の梅樽露天風呂!
梅樽温泉 ホテルシーモア 温泉編(和歌山南紀白浜温泉)

こうゆう梅樽が6つか7つくらいあったかな。
ただ、どれも入ってみると結構、熱い。
それに冬の夜中は海風も強く寒すぎて、移動も困難。
プラス、荒れている夜中の真っ暗な海は不気味過ぎます。

ちゅうわけで、早朝に再び、露天へ!
梅樽温泉 ホテルシーモア 温泉編(和歌山南紀白浜温泉)

海中展望塔もくっきり見えるようになりました。

樽に一人入り、次第に明るくなる海を眺めるのは優雅♪
梅樽温泉 ホテルシーモア 温泉編(和歌山南紀白浜温泉)

さらに、チェックアウト直前にももう1回。
梅樽温泉 ホテルシーモア 温泉編(和歌山南紀白浜温泉)

明るくなりましたが、少し曇りがちの天気・・・

ただ、海中展望塔の桟橋から・・・
梅樽温泉 ホテルシーモア 温泉編(和歌山南紀白浜温泉)

こちら男湯は結構丸見えです(^^;)

総評を申しますと、古くからの昭和の名残をうまく引き継いできています。
なので、今の現代的なホテルの洗練さはありませんが、
これぞ、温泉地に来た!って風情はふんだんに味わえるのではないでしょうか。
ただ、熟年夫婦にはいいホテルかもしれませんが、今の若いカップルですと、
この近くにある「海舟」の洗練された趣きを好むと思いますね。
南紀白浜、海舟の記事はこちら!

今回の旅のあらすじはこちら!

住所:和歌山県西牟婁郡白浜町1821
電話:0739-43-1000
チェックイン:15:00
チェックアウト:11:00


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白浜ゆったり温泉三昧、2泊目。
子供の頃から、こちらのホテルは白浜高級ホテルのイメージ。
しかし、今となっては、その宿泊料金も手頃になりました。
自家源泉掛け流しのええお湯に24時間利用可能なのが魅力的。
そんな梅樽温泉「ホテルシーモア」を利用しました。

梅樽温泉 ホテルシーモア 施設編(和歌山南紀白浜温泉)

ロビーもゆったり、昔ながらの高級イメージ。
梅樽温泉 ホテルシーモア 施設編(和歌山南紀白浜温泉)

金キラキンのこういう茶室もありますからね~
梅樽温泉 ホテルシーモア 施設編(和歌山南紀白浜温泉)

いかにも昭和の名残を感じます。

1階から3階までは円形のスロープになっています。
梅樽温泉 ホテルシーモア 施設編(和歌山南紀白浜温泉)

こういう吹き抜けにも歴史の古さを感じますね。

カラオケサロンもありますが・・・
梅樽温泉 ホテルシーモア 施設編(和歌山南紀白浜温泉)

昭和のスナックが抜け出てきたって感じ(^^;)
防音なんてされておらず、廊下にカラオケ響き渡っておりました。

さて、部屋に入って・・・
梅樽温泉 ホテルシーモア 施設編(和歌山南紀白浜温泉)

こちら和室。

そして洋室です。
梅樽温泉 ホテルシーモア 施設編(和歌山南紀白浜温泉)

和洋室の造りになっているのですが、めっちゃ広い。
洋室にはツインベッドもあるのに、夕食から戻ると、
しっかり和室にも布団敷かれてありました。

部屋からの眺め。
梅樽温泉 ホテルシーモア 施設編(和歌山南紀白浜温泉)

安いプランにしたので、オーションビューの部屋ではありません。
しかしほんの少し海が見えます。

で、部屋に入ると、仲居さんが抹茶たててくれました。
梅樽温泉 ホテルシーモア 施設編(和歌山南紀白浜温泉)

この薄茶が美味しい~♪

晩ご飯を食べた後は、夜のショーへ。
梅樽温泉 ホテルシーモア 施設編(和歌山南紀白浜温泉)

片岡千恵子ショーです(^^)
これ、無料で見られるんですよ。
白浜のホテルでは唯一、夜にショーやってるんだそうな。
途中に2人若い子が出てきたのですが、その最初の方の子の
拙い踊りがめっちゃ可愛かった♪

はい、存分にその豪華昭和雰囲気を味わせていただきました。
では、あと以下3編に渡って「ホテルシーモア」を紹介いたします。
・「夕食(クエ会席)編」
・「朝食(バイキング)編」
・「源泉かけ流し温泉編」


住所:和歌山県西牟婁郡白浜町1821
電話:0739-43-1000
チェックイン:15:00
チェックアウト:11:00

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前回までで、4回に渡って紹介してきました「ラフォーレ南紀白浜」。
今回最終回の温泉編です。
前、4回の記事はこちら!
・施設編
・夕食(イタリアン)編
・朝食(バイキング)編
・昼食(イタリアン)編


こちらの施設の目玉はなんといっても眺望!
ラフォーレ南紀白浜 温泉編(和歌山南紀白浜温泉)

展望露天風呂は最上階11階にありますので、
その海の眺めは格別です。
露天からもこんな感じで海が見えます。

その泉質は・・・
ラフォーレ南紀白浜 温泉編(和歌山南紀白浜温泉)

循環、加水の温泉なので、あまり濃さは感じられません。
ただ、そのツルヌル感はやはり白浜って感じですね。

内湯もこんな感じで。
ラフォーレ南紀白浜 温泉編(和歌山南紀白浜温泉)

露天ももう1枚。
ラフォーレ南紀白浜 温泉編(和歌山南紀白浜温泉)

ただ、冬の朝はこの高さは風がめっちゃ冷たくて、
ちょっと外出るのに躊躇しました。

別料金ですが、この眺望が望める、家族風呂もあります。
ラフォーレ南紀白浜 温泉編(和歌山南紀白浜温泉)

最後に総括を・・・
部屋からの眺めも素晴らしいし、展望風呂も泉質イマイチだが眺望は最高。
しかし休日混雑時は、ここはファミリー向けホテルと思ったほうがええです。
何回かに渡って書いてきましたが、レストランはファミレス化してます。
今回、楽天トラベルの割引きいて、このプラン、1人16500円程度でしたが、
その価値はあるだけ、ゆったりできませんでした。
小さい子供連れの方には同じような方がいっぱいいるのでおすすめしますが、
それ以外の方にはおすすめしません。
南紀白浜のホテルでは、もう少しお値段出せば「海舟」に泊まれるから、
ご夫婦、カップルにはそちらをお勧めしますね。
南紀白浜、海舟の記事はこちら!

住所:和歌山県西牟婁郡白浜町2428
電話:0739-43-8000/
チェックイン:15:00
チェックアウト:10:00
客室数:182室 収容人数:620人


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